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オールインワンジェルの1番効果的な使い方とは?

 

 

これ一つで化粧水・乳液・パックと化粧品機能が何役も備わっているオールインワンジェルは、手軽にできるスキンケア用品として女性たちに人気のアイテムです。

 

しかし、手軽にスキンケアができる一方で、「スキンケア用品として少し物足りないような…?」「塗った後、どうしてもべたついてしまう」という意見もあります。

 

 

実は、間違った使い方をしているとオールインワンジェル本来の力を発揮することができません!

 

どうすればオールインワンジェルを効果的に使うことができるのでしょうか?

 

 

オールインワンジェルの1番効果的な使い方をするにあたって、見逃せない重要なポイント3つをご紹介いたします。

 

 

肌に馴染ませる時は使用量を守ろう!

 

オールインワンジェルを使うとき、しっかり保湿したいからといって使用目安の量よりも多めに塗っていませんか?

 

実はこれ、逆効果になってしまうばかりか肌にべたつき感が残る原因にもなります。

 

 

肌の内部までしっかりアプローチするためには、表面ばかりケアしていても意味がありません。

 

少量でも肌の内部まで染み込んでいくような、浸透力の高いオールインワンジェルを使用するようにしましょう。

 

 

基本的には、パール2、3粒程度の量を目安に肌へと塗っていくのが適切な使い方です。

 

肌に浸透させたいからといって、強くこすりつけたり塗り込んでいくのはタブー。

 

摩擦によって肌へダメージを与えてしまうので、塗り込むときは優しく、顔の中心から外側へ向かって丁寧に伸ばしていきましょう。

 

 

伸ばす時は、肌を下から上へと持ち上げるように伸ばしていくとリフトアップ効果も狙えますよ!

 

ちょっとしたコツで、オールインワンジェルを塗ったあとの仕上がりは別物になります。

 

 

ハンドプレスで浸透力アップ!

 

肌全体にオールインワンジェルを行き渡らせた後は、ハンドプレスで潤いを閉じ込めるようにしっかりとケアしましょう。

 

このひと手間を加えるだけで、美容成分が肌の奥深くまで行き渡りしっとりとした肌が続きます。

 

 

オールインワンジェルを塗ったあとに、そのまま手のひらで顔を包み込むようにして時間を置くだけでも効果的。

 

スペシャルケアをしたいときは、ハンドプレスに加えて顔にホットタオルなどを当てても良いでしょう。

 

 

ハンドプレスをすることによって、肌の表面だけでなく肌の内部までしっかりとアプローチすることができます。

 

有効な美容成分を肌の奥底まで届けることは、肌本来の美しさやハリを引き出すことにも繋がりますよ。

 

 

オールインワンジェルを塗ったあとのハンドプレス一つで、仕上がりは全く別物になります。

 

普段のスキンケアにぜひ取り入れてみてくださいね!

 

 

気になる部分は重ね塗りで重点的にケア

 

意外と知られていないオールインワンジェルの使い方が、気になる部分には重ね塗りがOKだということ。

 

普段のスキンケアにオールインワンジェルを取り入れる際、どうしてもべたつき感を気にしてしまうあまり、重ね塗りを避けてしまうケースが多いものです。

 

 

しかし、中には少量でも浸透力が高く、べたつき感の少ないオールインワンジェルは存在します。

 

そういったタイプのものを選べば、気になる部分も重点的にケアすることが可能!

 

 

年齢を重ねるとしわやたるみなど、どうしても気になる部分が出てくるものです。

 

目元や口元の乾燥や小じわが気になる部分には、オールインワンジェルを重ね塗りして重点的にケアしていきましょう。

 

 

重ね塗りケアが可能なオールインワンジェルの一つに、フィトリフトという商品があります。

 

フィトリフトは、少量でも伸びが良く、保湿力に優れているオールインワンジェル。

 

 

手軽にできるスキンケアでも、気になる箇所は重点的にケアしたい!という方におすすめのアイテムです。

 

無添加処方で肌に優しいため、顔だけでなくデコルテやハンドケアにも最適。

 

使い方次第では、顔以外でも高い美容効果が狙えます。

 

 

オールインワンジェルは手軽にできるスキンケアですが、ちょっとしたコツを意識するだけでスペシャルケアにも対応できます。

 

使用する上でのポイントを押さえて、ワンランク上のスキンケアを目指してみませんか?

 

 

今回ご紹介したフィトリフトもぜひ一度、チェックしてみてください。

 

⇒フィトリフトの公式サイトはこちらから

 


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